京都

土佐藩

土佐稲荷岬神社は、江戸時代、土佐藩邸内にあった。

③土佐藩跡からすぐ、蛸薬師通を西に行くと④土佐稲荷・岬神社があります。
土佐藩

龍馬の妻おりょうの碑を偶然発見。しかも独身時代の寓居跡

そのまま木屋町通を三条方面に向かって歩きながら、ふと右側を見たときに発見!!偶然見つけたんで驚きました。
土佐藩

坂本龍馬が住んでいた材木商・酢屋は、享保6年より280年間現存している

順に京都四条から三条周辺の幕末史跡めぐりをしてます。三条通り一つ下の小道、通称「龍馬通り」を歩くと⑥「坂本龍馬寓居之趾」...
土佐藩

武市半平太(瑞山)が京都で活動していた時の寓居は、現在、料理旅館「金茶寮」に。

木屋町を三条を上がると⑦「武市瑞山先生寓居之跡」、⑧「吉村寅太郎寓居之址」があります。三条木屋町を少し上がった所です。木...
土佐藩

吉村寅太郎が長州藩と出会い、天誅組を作っていった流れがよくわかる寓居

武市半平太が仮住まいとしていた丹虎の隣の家の隣に、吉村寅太郎の仮住まいがありました。
土佐藩

本間精一郎が岡田以蔵や田中新兵衛に切られた場所は、現在も刀傷が現存している。

岡田以蔵や田中新兵衛に切られた場所「本間精一郎遭難之地」は、現在も刀傷が現存している。
土佐藩

坂本龍馬&中岡慎太郎暗殺、本屋「菊屋」の峰吉は嘘をついている?

再び土佐藩邸跡です。以前「土佐藩邸跡の大きさは、高瀬川の立誠小学校から河原町通りまで続く」という記事を更新しましたが、同...
長州藩

桂小五郎像、長州屋敷跡(長州藩邸跡・京都ホテルオークラ内)、桂小五郎幾松寓居址を歩く

京都ホテルオークラにある「桂小五郎像」と「長州屋敷跡(長州藩邸跡)」、桂小五郎幾松寓居址を歩く
長州藩

木屋町三条から大村益次郎と佐久間象山遭難の地を歩く

長州藩中心に京都周辺を歩いてみようと思います。まずは木屋町三条に来ました。最寄り駅は京阪三条駅です。まずは第1弾、①②「...
薩摩藩

伏見で三十石船に乗り、幕末を感じてみる

前回の「伏見桃山駅・桃山御陵駅から寺田屋に向かう」の続きです。今回は寺田屋前から三十石船に乗船してみました。宇治川手前ま...